GSX-R750のブレーキキャリパーをカスタム!
~ガンコートでアンティーク調の濃いゴールドに~
今回は、スズキ GSX-R750のブレーキキャリパーを、ガンコートでカスタム塗装しました。
お客様のご要望は「純正ゴールドより濃いゴールドにして、アンティーク感を出したい」というものでした。
そのご希望に応えるべく、前後のキャリパーをオーバーホールした上で、深みのあるガンコート仕上げを実施。
このゴールドは、強さと上品さを兼ね備えたトーンで、GSX-R750の車体全体にクラシックな重厚感をプラス。
前回のフロントフォークアウターチューブのカスタムとも相性抜群で、統一感のあるスタイリングに仕上がっています。
カスタムが進むごとにパーツが輝きを取り戻していく様子に、お客様のテンションも爆上がり!
喜びの声をいただけて、私たちもやりがいを感じました。
東京都板橋区にある当店では、ブレーキキャリパーガンコートをはじめ、バイクのカスタム塗装に幅広く対応しています。
GSX-R750のさらなる進化は、これからもブログでご紹介予定!
次回の投稿もぜひチェックしてくださいね。
今回のキーワード
- GSX-R750
- ブレーキキャリパーガンコート
- ガンコート ゴールド
- バイク カスタム 塗装
- 東京都 板橋区
- オーバーホール キャリパー
- アンティーク風 カスタム
